報道関係の皆さまへ

2020年1月22日の公正取引委員会へのご同行並びに記者会見へのご出席、誠にありがとうございました。
たくさんの報道関係者の皆さまから公正な観点で報道して頂いたことに大変感謝申し上げます。
説明が分かりにくい点もあったかと思いますが引き続き情報を整理し、お伝えしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
また、個別にご質問いただいた件につきましては順次回答をさせていただきます。
少々お時間がかかる場合がありますが何卒ご了承のほどよろしくお願いします。
引き続き楽天ユニオンをよろしくお願いいたします。

2020年1月24日
楽天ユニオンメンバー一同


報道関係の皆さまへ” に対して1件のコメントがあります。

  1. 匿名 より:

    お世話になります。
    政府の民間委員を三木谷氏はされているようです。

    政府関係者に、二枚舌を知らしめるべきだと思います。
    与党、野党にもマスコミ各社への申立書を送ることがあってもいいのではないでしょうか。

    社会問題として、知らせるべきではないでしょうか。

  2. 詐欺谷 より:

    私利私欲を肥やす為に、国を騙し、ビジネスパートナーである店舗を搾取している事実を日本国民に知って欲しい。楽天でなく、アマゾン、ヤフーで購入して欲しいです。楽天不買運動を今こそ!

  3. 楽天RPP詐欺工作 より:

    基本的にキーワードの広告cpcベースを訴えているにも関わらず、広告費の消化率が低いと月末、直接参照という集計できない項目からアクセスが急増する。ありえないくらいの集客で、広告の有効性を表すctrの数値が1%から0.07%まで引き下がっている状況。要するに、全く追跡もできないところから無駄なアクセスを回遊させて、広告費を無駄に浪費させている。怖いほど、月初の方に広告比率が10%前後だったものが、後半月末1週間で約60万円が上がり、28%まで広告費が跳ね上がった。

    aiに代わってから、こういうことが起きるとは思ったけど、さすがに、これは、rppのキーワード以外の集客があるということをうっすら伝えて、ここで利益や広告率を勝手に調整しているものと同様。

    ひど過ぎてあきれました。どうせ直接参照(追跡不可のアクセス)を理由に、言い訳されて詳細は伝えないまま、aiという形で、いつでも勝手に広告比率を調整して、楽天自体の利益を調整するだろう。ひどい

  4. 匿名 より:

    楽天RPP詐欺工作さま

    RPP、cpc広告の件、当店も昨年夏くらいから同じ現象が起きています。
    通常一日のクリック数が平均50~90くらいですが、毎月半ばを過ぎたあたりから月末にかけて、急激に増える(倍以上)日があります。セール中でもそんなにクリック数は増えないのに。
    ひどい時は1時間で200~300以上のクリックがあり、一気に広告予算が消化されてしまいます。
    この件について、3~4度、広告担当やECCに問い合わせるも、のらりくらりと適当な返事をされるか、「お調べします」と言ったまま放置されるかです。

    1. 匿名 より:

      弊社担当ECCより、月末は予算切れでRPPを出してない店舗が増えるから、ねらい目だと聞いたことがあります。
      なので月末になるまで、単価の設定など少し抑え気味にして、月末に広告費をあてるようにしてみたり・・・

  5. 匿名 より:

    楽天は、送料無料の件で、公正取引委員会から正式に調査開始の連絡を受けたと発表しました。
    公取委の調査に全面的に協力するとコメント。但し、3月18日からの送料無料化は予定どうりに実施するとコメント。

    楽天は怖いものなしですね。
    公取委の調査は、儀礼的なものなのですね。

  6. 匿名 より:

    下記のコメント、自己中心的で社会とのコミュニケーションが出来ない思考になっているように思います。
    細かいことですが、サポートの電話通話料金が数年前は、通常の数倍で設定されていたようで通話料の内訳を見てびっくりしたことがありました。それ以来、特別のことがない限り電話しないようにしています。
    今回の送料無料の件は、物流支援の体制ができたのちに提案するのが店舗救済の為に必要なことではないのでしょうか。

    三木谷氏は、同社が出店者の物流支援のため投資を行っていることを挙げ「更に店舗救済の為に、何ができるのか検討します」との考えを表明する一方で、別の投稿では「日本の地方の小売店が生き残っていく為には、アマゾンに勝たなくてはいけない」として、幅広い商品で送料無料化を実施しているアマゾンに対抗する姿勢を強調した。

  7. 匿名 より:

    楽天に対して抗議をする一番有効な方法は加盟店が楽天を抜ければよいのでは?
    それができないということは楽天になにか魅力や必要性を感じているからですかね?

    楽天は民間企業で自社の売上利益のために事業をしているので、法に触れないギリギリのラインで金を集められるところから根こそぎ集める。これでよいはずです。

    独占禁止法に当たるかどうかが争点になっているようですが、ヤフーショッピングに出店できるという今の状況であれば、楽天が市場を独占しているということはない?と思います。

    昔は楽天しかマーケットプレイスがなかったのかもしれないけど、今は色々増えている。

    ヤフーとかAmazon、shopifyとかじゃ難しいんでしょうか?

  8. 匿名 より:

    楽天は出店業者に対してさまざまな理由をつけてペナルティ、罰金を課しています。

    うっかりミスや、たいして悪質でないものにまでです。

    法令に触れるものは一発で退店や300万円以上のペナルティが課される場合もあります。
    今回の送料無料の件で法令に触れると判断された場合、楽天はどう対応するか注視しなければなりません。

    自らの法令違反に対してなんのペナルティもなければ、ダブルスタンダードと言わざるをえません。

    報道を見る限り
    近江商人の三方よしのような事を述べられていますが、

    自分さえ良ければよい。

    他人に厳しく、自分に甘い。

    楽天はそんな振る舞いを今までしてきております。

    楽天は、送料無料が法令違反と判断された場合、楽天出店業者に対して課している厳しいペナルティを自らに課すように要求します。

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