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2019/11/22、楽天から3通のメールが店舗Aに届く。それは権利侵害行為の通報がメーカーから寄せられたという内容だった。正規ルートで商社から仕入れている店舗Aは商社より画像使用許可を得ており、その画像も商社提供のものである。寝耳に水の出来事で店舗Aの店主は不整脈を発症。精神的パニックに陥る。
心配した家族が楽天ユニオンにSOSのメールを送る。
楽天ユニオンの有志がまずはECコンサルタントに確認した方が良いとアドバイスするが、担当 ECコンサルタント にはいつものごとく不在で電話がつながらないという。そこで直接メーカーに確認した方が良いということになり、勇気を振り絞って問い合わることに…

■メーカーN社への確認の実態です。マスコミ関係者様など詳細をお聞きになられたい場合は楽天ユニオンまでご相談ください。
※一部音声を変え、固有名詞を書き消している部分がありお聞き苦しいところがあると思いますがご了承ください。

楽天側が恣意的に取り締まりを行っていることがわかる。楽天は一方的に店舗に違反通告し、違反点数をつけ売上金から罰金を差し引こうとしているのが明らかである。
なお、この店舗は楽天に説明を求め幾度とな電話をかけているが連絡がつかない状況が10日以上続いている。12/2現在、折り返しの連絡もなく、状況の確認が取れないままである。

12月2日、楽天の知財管理部に電話をしたがコールすらならなくなり受け付けなくなった。それまではコールはできたものの電話に出ることは一切なかった。

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